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新人グラドル芹沢潤「露出するのが好きなんです」 [芸能^^]

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新人グラビアアイドル・芹沢潤(17)が8日、東京・秋葉原のソフマップ・アミューズメント館で行われたファーストDVD「潤はまだ16だから」(イーネットフロンティア)の発売記念イベントに、健康的なビキニ姿で登場した。
現役女子高生の芹沢潤!! 大胆露出動画!!!

現役女子高生の芹沢はT166・B90・W58・H87のフレッシュボディーを披露。作品でも三角ビキニを身に着けて、Fカップバストで魅了する。

 まだあどけなさを残すが「ジュノンガールズのオーディションの際に、自分の武器である胸の形が分かるビスチェを着て臨んで、今の事務所にスカウトされました」と、自身の肉体の魅力については十分自覚している。

 普段から「胸が強調されたり、スカートが短かったり露出するのが好きなんです」という見せたがり。肌の露出をいとわない性格はグラビアでも生かされそうだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/9763953/


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紗栄子、SEXY太ももあらわに悩殺 白い柔肌に釘付け [芸能^^]

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【モデルプレス】タレントでモデルの紗栄子が、白い太ももがあらわとなったSEXYショットで悩殺した。


アンニュイかつ挑発的な表情を浮かべた紗栄子が大胆な美脚を披露したのは、セレクトバッグブランド「Jewelna Rose/ジュエルナローズ」の新ビジュアル。昨年から引き続き、若い女性からの支持が熱い彼女が、同ブランドのイメージミューズとして起用されている。

◆“囚われの紗栄子”が体現する世界とは

新作となる春夏コレクションは、「la-la land in French Riviera」をテーマに、地中海の開放感あふれるフレンチリヴィエラの情景や、花や小鳥など自然のモチーフを取り入れた季節先取りのバッグをラインナップ。ビジュアル全体を通じて、緑と鳥かごに囲まれた幻想的な雰囲気の“囚われの紗栄子”が、それを壊し、自由な外の世界に羽ばたいていく様子を表現しており、思わずお気に入りのバッグを片手に気ままなバカンスに飛び出したくなる気持ちにさせる。

また、これらのビジュアル以外にも、純白のミニドレスをまとった清廉な姿やキュート&コミカルなメガネOL風の姿など、変幻自在のショットで魅了。ここでしか見られない紗栄子の魅力あふれる表情も見逃せない。

◆普段使いからトラベルまで…女心をくすぐるデザイン

「Jewelna Rose」とは、ジュエリーを肌に身につける感覚で、日々のスタイリングに合うトレンドミックスなバッグを提案してくれる次世代型ブランド。ヴィンテージなスパイスを取り入れたアクセントにも主役にもなるデザインが、流行に敏感なモデルやブロガーを中心に人気を集めている。

メインアイテムは¥12,000~30,000、さらに小物類は¥1,500からと、比較的リーズナブルな価格帯で展開。普段使いやビジネスシーン用はもちろんのこと、女子旅にも活躍してくれるトラベルアイテムが充実しているのもうれしい。

特に、大人女子の心を刺激する可愛いデザインのキャリーバッグは、部屋の片隅に置くとインテリアにもなりそうなほどに雰囲気バツグン。見た目だけでなく収納などの機能性もきちんと考えられており、1つ持っているといろいろなシーンで重宝することだろう。

2 月13 日(金)より、同コレクションのプロモーションがスタート。暖かくなる春のトラベルシーズンを前に、いち早く話題を集めることになりそうだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/9780845/


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【イスラム国】ヨルダンに派遣された中山副大臣の悪評ぶり [芸能^^]

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イスラム教スンニ派過激組織「ISIL」に拘束されたフリージャーナリスト、後藤健二さんの殺害が確認されてから、2週間が過ぎた。事件が最悪の結末を迎えたことで、当時の安倍政権の外交対応に疑問の声が出始めている。

「中東訪問での安倍首相の振る舞いがISILを刺激したのは間違いない。イスラエルのネタニヤフ首相と同国の国旗をバックに固く握手したり、『ISILがもたらす脅威を少しでも食い止めるため、2億ドルを出す』と大見得を切ったり。こうした言動をISIL側が挑発と受け取った可能性が高い」(永田町関係者)

 事件発生後の対応も、適切とは言い難いものだった。交渉の糸口さえ見出せず、いたずらに時間を浪費する様は、安倍政権の外交音痴ぶりを世にさらけだした。

 そのダメっぷりを最も象徴していたのが、現地対応に当たった中山泰秀外務副大臣(44)だ。

日本から米を送らせようとした
 全国紙の外信部デスクが語る。

「ヨルダンに渡ったはいいが、交渉は現地政府に丸投げで、何も成果を挙げられなかった。現地でやったことと言えば、マスコミの対応ぐらい。そればかりか、現地の職員に怒鳴り散らして、業務に支障を生じさせたという話もあるほど。あまりのひどさに任務中での更迭論さえ出ました」

 テレビカメラの前で神妙な顔で取材を受けていた中山氏。後藤さんの殺害が確認された後には涙を流してみせたが、取材に当たる記者の中には、「白々しい」と冷めた目で見る者も少なくなかったという。

 そんな中山氏の現地での悪評をフライデー2月27日号(講談社)が伝えている。

 同誌が、外務省職員の証言などをもとに報じた中山氏の仕事ぶりは、まさに噴飯ものだ。

「陣頭指揮を執る」

 と言いつつ、実際はヨルダン政府の情報は待つばかり。何もできずに手持ち無沙汰となった挙げ句、日本の知り合いの議員に「何をしていますか」と電話をかけ、現地の食が合わないとみるや、日本から米を送らせようともしたという。しまいには、プレッシャーのあまりか、一時連絡不能になったというから呆れる。

「毎日、性行為をする」という語感
 無策ぶりに加え、「ナカヤマ」という発音が、「毎日性行為する」という意味のアラビア語に聞こえるという〝不幸〟もあり、ヨルダン政府からの信用もイマイチだったようだ。

 そもそもこの中山氏。外務大臣政務官の経験があるとはいえ、現地に独自のパイプを持っているわけでも、「アラブ通」というわけでもない。なぜ、こんな御仁が選ばれたのか。

「安倍首相の大のお気に入りだからです。安倍首相は、昨年の組閣で彼を外務副大臣に抜擢したほか、2007年の第1次内閣での組閣でも外務大臣政務官に引き上げている。安倍首相の中に、『何とか手柄を挙げさせたい』という思いがあったのでしょう」(前出の永田町関係者)

 中山氏は成城大学を卒業後、電通を経て2003年の衆院選で初当選。亡くなった祖父の福蔵氏は元衆院議員で、父・正暉氏は総務庁長官などを歴任したタカ派の重鎮である。

「ともに政治家一族の出であることに加え、お世辞にも一流とはいえない文系の私立大学を経て政界入りを果たしたという点も、成蹊大学卒業の安倍首相と似ている。ただ、いくら自分と共通する部分の多いお気に入りだとはいえ、実績の乏しい中山氏に大事な外交問題を預けて良かったのか……」(同)

 安倍首相お得意の〝お友達人事〟の弊害が出てしまったようだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/9780711/


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